権力の「飼い殺し」から脱走し、
自分たちの生存圏を築くメンバー募集

君が今いる場所は、「屠殺場」だ

「真面目に生きれば報われる」――これは大嘘だ。今の日本を見てみろ。毎年2万人以上、実質的にはその数倍の人間が、絶望して自ら命を絶っている。これは戦争だ。しかも、国民が国民に殺されている静かな戦争だ。

社会は、君に「死なない程度」の餌を与え、一生働かせて税金を搾り取る。これを「飼い殺し」と呼ぶ。君がボロボロになれば、社会はゴミのように君を捨てる。警察も役所も、君が死ぬ直前まで「民事不介入」「制度の対象外」と冷たくあしらう。このまま一人でいたら、君もその「死の数字」の一部になるだけだ。

なぜ、君の魂は死にかけているのか?

それは、君が「吸血鬼」どもに囲まれているからだ。

腐った親:「君を檻に閉じ込めた支配者」

「『あなたのため』という毒を飲ませて、君の翼を折った親。彼らが望んでいるのは、君が一生自分たちの理解の及ぶ範囲で、無難に、惨めに生きることだ。君が成功することは、最大の反逆になる。」

学校・教師:「個性を殺す工場の監視員」

「君の欠点ばかりを指摘し、枠にはめ込もうとした教師。彼らが教えたのは『正解』ではなく『奴隷としての生き方』だ。今でも君を縛っている『常識』という鎖は、あの学校の教室で付けられたものだ。」

警察・行政:「強きを助け、弱きを挫くシステムの番犬」

「君が本当に困っている時に『民事不介入』と冷たくあしらった警察。権力には媚び、善良な市民には高圧的な役人。彼らを見返す唯一の方法は、彼らのルールが通用しない『力(知恵と資産)』を君が持つことだ。」

企業・会社:「君の命を削って私腹を肥やす泥棒」

「君を使い捨ての部品として扱い、安い給料で一生買い叩こうとする会社。上司の無能な指示に従う毎日は、君を少しずつ殺している。彼らへの復讐は、彼らが二度と君の手が届かない場所に君が行くことだ。」

世間・社会:「君の苦悩をエンタメとして消費する傍観者」

安全圏から君を「負け組」と笑う傍観者。奴らの優越感の源泉は、君が立ち上がらないことにある。

彼らにとって、君は人間ではない。「使い捨ての部品」だ。壊れたら、次の部品(別の若者)に取り替えるだけだ。こんな吸血鬼どもの搾取に、いつまで付き合うつもりだ?

「孤立」は死、「団結」は生

奴らが一番恐れていること、それは「君たちが繋がること」だ。一人の人間は弱い。役所に一人で行けば追い返され、会社に一人で盾突けばクビになる。奴らは君を「一人」にさせて、各個撃破しようとしている。

だが、想像してみろ。「絶対に裏切らない仲間」が10人、100人と集まり、全員が知恵を持っていたら?役所は震え上がり、警察も迂闊に手が出せなくなる。一人で死ぬな。集まって、生きろ。団結こそが、奴らの支配を終わらせる唯一の爆弾だ。

プロジェクトの核:慈善事業ではない。「生存闘争」だ

勘違いするな。私は君を「助ける」つもりはない。私が求めているのは、役所の窓口でただ頭を下げる羊ではない。「奪われた権利を奪還する」ために、共に怒り、共に戦う同志だ。

私はこれまで、関東の最前線で行政と戦ってきた。「申請を通してください」と頼むのではない。知識を武器に、役人を論破し、怒鳴り合い、警察の介入すら跳ね除け、「出さざるを得ない状況」に追い込んで権利を毟り取る。

ここに来るなら、君にもその現場に立ってもらう。私が横に立つ。だから君も、理不尽な権力に対し、震える声でいいから「NO」を突きつけろ。その覚悟がない者は、吸血鬼どもの元へ行け。

国家予算を「軍資金」に変える逆転戦術

君が戦えないのは、奴らに「食い扶持」を握られているからだ。だからこそ、我々は「生活保護」というシステムを戦略的に利用する。

我々が受ける保護費は、施しではない。権力が自ら決めた制度から、合法的かつ戦略的に奪い取った「戦利品」であり、独立のための「軍資金」だ。

明日の飯、家賃、光熱費。その全ての不安をこの「戦利品」で消滅させろ。そして、空いた24時間のすべてを、労働ではなく「自分を取り戻すため」と「奴らへの反撃」に全投資しろ。

【プロジェクトの現実】

  • 生活保護申請の同行・不動産賃貸等の契約実務
  • 役所の調査訪問への対応
  • 物件のイベント活用や、新たな賃貸モデルのアイデア出し

物件は現状、残置物が溢れ、インフラも破損した「廃墟同然」の状態だ。まずは掃除、そして補修。泥臭い「開拓」から始まる。しかし、一から直して仕組みを作れば、入居者がいる限り続く「不労所得」(家賃)と、誰にも脅かされない「居場所」が手に入る。

要塞:ここが、「最後の聖域」だ

私は、物件取得コストの安い東北に新たな拠点を定め、すでに戸建て物件を確保した。ここは誰にも干渉されない、我々のルールで動く生存圏だ。

まずは生活の基盤を整え、同志それぞれの宿敵に我々全員で合法的に決起し、復讐を遂げる。

【募集する「同志」たち】

車持ち

我々の移動と物資を支える「兵站(へいたん)」を担え。

一文無し

恥じるな。その「失うもののなさ」は、最強の武器だ。

理不尽に復讐を誓う者

君の怒りを、建設的な「破壊と創造」の力に変えろ。